ところで、愛知の学習コンサルタント杉浦直樹ってどんな人?性格編

2019年4月2日その他, ブログ

こんにちは、みんなの目標達成をサポートする愛知の学習コンサルタント杉浦直樹です。

現在、みなさんの学習(特に英語学習)をサポートする学習コンサルタントという仕事をしています。よろしくお願いします。

 

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杉浦直樹ってどんな人?その1
杉浦直樹ってどんな人?その2

 

最近、早朝ウォーキングを始めました。

ここ1ヶ月ちょっと、レコーディングダイエットをしており、4キロほど痩せることができたので、この勢いでもう少しダイエットを加速させようと思いやり始めたことです。

その前段階として、早起きを2、3週間まえから始めていたの、春の気候の助けもあって、スムーズにウォーキングを始めることができました。朝は静かで気持ちもよく、歩くことで脳が活性化していくのがよくわかります。6時前なのでまだ朝日は出ていませんが、次第に朝日が見られるようになり、より気持ちよくウォーキングできるようになることが楽しみです。これからも続けていこうと思います。

 

 

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杉浦直樹ってどんな人1?

杉浦直樹ってどんな人2?

 

 

今回は、杉浦直樹の紹介(性格編)です。

このブログで少しでも私のことをわかっていただきたいです。

 

1.批判を恐れずに、自分を出していく

まず、私は結構自己主張する方で、自分を出したがるところがあります。最近、朝カフェでちょうどこの話が出ました。3人のこじんまりとした朝カフェで、自分の性格の話になったのです。他の二人が、周りに合わせて相手を傾聴するのが得意と言っており、確かにそうだなと思いつつ、自分はどうかなと考え直しました。

すると、自分はどうも相手の気持ちを想像するのが苦手なタイプだとわかりました。その一方で、周りの目をあまり気にせず、批判も恐れずに自分を出していくのが得意ですし、そのほうが楽だとも気づけました。

これには自分の教育を受けた拝啓にもあるかもしれません。私の父方の家庭は非常に世間体を気にする家庭でした。しかし、母はそのような考え方を嫌っており、私には反対の考え方の教育をほどこしてくれたのでした。そのこともあり、のびのびと周りの目を気にすることなく成長できました。高校は保守的な思想の高校でしたが、大学は日本でも希な自由な気質の大学で、自分の特性をより伸ばすことができたと思います。

 

2.かなりマメ

次に、かなり自分はマメな性格です。毎日の行動を30分単位で手帳に記録していますし、夜にはそれの振り返り、日記、SNS、その他数々のルーティーンもこなしています。ブログを書く事もそのうちに入っています。好きなアイドルのTwitterに投稿するのもマメに行っています。実際、周りの人に自分の手帳を見せたことがありますが、大体細かい文字でびっちりと買い込まれた手帳に驚かれます。そういえば、メモ魔でもあり、人と話をすると、必ずメモを取りますし、日常生活の中でふとひらめいたことを書き留めるために、メモ帳と筆記用具はいつも携帯しています。

 

3.忘れ物が多い

これは私の障害であるADHD(注意欠損多動性症候群)の影響が大きいと思います。とにかく、忘れ物が多いです。1週間のうち3日は朝家を出たあとに、「あれを忘れた」と気づき、家に戻ります。2,3回戻ることもよくあります。あまりにも忘れ物が多いため、いつも出発には10分余裕を見て出発します。自分の中では忘れ物は計算のうちなんですよね(笑)。実際、先週はスマホと傘とコートと資料を忘れて出て行きました。正直これにはかなり反省しましたが…。

 

4.ファッション力がない

私はまた着るものに無音着なところがあります。夜になると平気でパジャマ姿でコンビニに行ってしまいます。来ている服も安さ重視ですし、何より着る服を考える時間がもったいないと考えるところがあります。そのため、周りの人からはよく第一印象で損をしていると言われます。「中身はいいんだから、それに伴う服を着たら?」と今まで何度言われただろうか…。1日のうちに3人に同じことを言われた日には正直落ち込みましたが、それでも変えないところが、少し頑固なところですね。ですが、いつかはおしゃれになりたいという願望があります。いつかはですが(笑)

 

5.社会貢献意識が高い

このことは自分の育ちに大いに関係しています。私の父方の家庭には同じように発達障害を持つ叔母がいました。そのような彼女に対して、父方の家はそれを恥だと考え、祖母は頑なに社会に出すのを拒みました。その上、罵詈雑言も激しく徹底的に自尊心を奪っていきました。今で言う、DVですね。幸い叔母はそのメンタルの強さで大事に至ることなく成長しましたが、その驚異的な記憶力など才能を伸ばせずに年を取ってしまいました。

私は母子家庭だったため、幼い頃は学校から学校の近くにある父方の家に預かってもらっていました。そのため、家で家事しかすることがなかった叔母が私の子守をしてくれていました。ですので、そのような叔母が虐げられるのはどうしても我慢ができなかったのです。しかし、子供であるし、権威主義的な家庭だったため反抗はできませんでした。

このような環境で育ったため、私には社会正義に関する意識が強く育ったのだと思います。大学では、宗教団体に入信してしまった友人を救おうと行動しましたし、沖縄などで平和に関する活動を行ったこともありました。社会人になっても、東日本大震災の復興ボランティアに何度も行ったりと、このような活動を挙げると切りがありません。最近ですと、精神・発達障害者のための自助会を開催したり、これからそのような人のためのフリースクールの運営に関わっていこうと計画しています。

 

以上、杉浦直樹の性格を5つにまとめてみました。

いかがだったでしょうか?

少しでも私のことをわかっていただけたら嬉しいです。

 

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